センスエピの特徴や効果、使い方、口コミなどを解説しています。センスエピは、エステで脱毛施術を受けたような仕上がりを実現する家庭用脱毛器です。従来の家庭用脱毛器に不満な方は必見です。
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センスエピと脱毛

センスエピとトリア

センスエピと同じく家庭用脱毛器であるトリアパーソナルレーザー脱毛器4 Xとを比較してみましょう。

 

まずトリアについて紹介しておきましょう。

 

トリアはアメリカFDA「アメリカ食品医薬品局」と言われる機関の認可を受けているパーソナルレーザー脱毛器です。トリアはクリニックで使われているダイオードレーザー技術を開発したレーザー専門家の手による製品です。いつでも自宅で手軽にムダ毛の手入れをすることができます。

 

他の脱毛器と同様、トリアも1回の施術だけで満足できる脱毛効果はありません。定期的にトリアを使ってムダ毛処理を続けていれば、だいたい3カ月を目安にツルツルスベスベのムダ毛がない肌を手に入れることも可能です。

 

トリアの1ショット当たり照射面積は1平方センチメートル。全身脱毛のように広い範囲を脱毛したい場合は何回もショットを繰り返さなくてはならず効率が悪いのですが、ワキのような狭い範囲を脱毛したいのなら特に問題なく使用できる照射範囲と言ってよいでしょう。

 

トリアの通常価格は49,800円です。

 

ではセンスエピとトリアの比較です。

 

センスエピの価格は通常37,000円なのでトリアより低価格で購入できますね。キャンペーンを利用すればもっと安く購入できることもあります。

 

使用するのはホーム・パルス・ライトで照射範囲は3㎝×2㎝です。1回のショットで照射できる範囲はセンスエピのほうが広いので全身脱毛や広範囲の脱毛をしたい方なら面倒がなくて効率的に照射できますね。

 

光を照射したときの痛みが嫌だと言う方はセンスエピのように照射範囲が広いほうがショット回数が減るので使いやすいのではないでしょうか。

 

それぞれの特徴を比較して自分に合った製品を選んでください。

センスエピとケノン

センスエピとケノンという2種類の家庭用脱毛器を紹介しましょう。

 

まずケノンについてまとめてみます。

 

ケノンはエムテックという企業の製品です。2012年3月に発売されたケノンはメーカー希望小売価格98,000円。カートリッジを交換することによって美顔器として使うこともできます。

 

ケノンの脱毛方法はフラッシュ脱毛です。ケノンに使われているライトは特殊キセノンランプと呼ばれるものです。ケノンの最新版エクストララージの場合、照射範囲は3.7㎝×2.5㎝となっています。

 

シングルショット、トリプルショット、そして6連射のセクスタプルショットという3つのショットモードを選んで照射します。

 

照射の際にジェルなどを肌に塗っておく必要はありません。

 

 

もうひとつの家庭用脱毛器センスエピについて特徴をまとめてみましょう。

 

センスエピはホーム・パルス・ライトという光で脱毛します。センスエピの照射範囲は3㎝×2㎝です。

 

センスエピの通常価格は50,000円ですが、センスエピ販売4周年記念価格37,000円で販売しています。

 

照射の際にジェルが必要ないのはケノンと同じです。

 

 

こうしてみると家庭用脱毛器にどんな機能を求めるかによって購入するべき家庭用脱毛器が絞り込めるのではないでしょうか。

 

脱毛器としてだけでなく美顔器としても活用していきたい、という方は価格があがってしまいますがケノンのほうが向いているでしょう。でも脱毛効果をしっかり実感できることを最優先に考えたい、という方は脱毛効果もあり、購入しやすい価格設定のセンスエピが向いているでしょう。

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